2009年05月08日

望月さんのメルマガ

望月さんのメルマガより・・・

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前略
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『人生のゴールデン・ルール(黄金律)を一つ上げるとすれば、

どんな言葉やメッセージやイメージが浮かぶだろうか? 』




そう、万が一、記憶喪失になっても覚えておきたい生きるヒントです。 



あるいは、記憶喪失になったら真っ先に教えてほしいことです。 




例えば・・・



「与えることは受け取ることである」 



「人を喜ばせること」 



「ただたんたんと今、目の前のことを熱心にやること」 



「私たち人間は神の分身。神の分身として周りの奇蹟に目を向けなさい」 



「人は鏡、人生は鏡として生きなさい」 



「私には無限の可能性があることを信じなさい」 



「愛こそすべて。愛を惜しみなく与えなさい」 





・・・どれも素晴らしい! 





人生の初期に知り、

それを人生の指針として生きたら、

素晴らしい人生が約束されることでしょう。 




さて、あなたはどんなイメージが浮かんだでしょうか? 



ところで、私なら・・・・・・


もしたった一つしか選べないならば・・・



「明確な目的(目標・夢・意図)があれば、具体的な質問が生まれ 

具体的な質問があれば、答え(ヒント)が目の前に現れる」 



と教えていただきたいです。




脳は構造上、質問をすると、

必ず答えを探し出すのです。 



だから、明確な質問をすると、

今まで目の前にあっても気づいていなかった

答えやヒントが見えてくるのです。 



そして、それだけでなく、 



普通の人にはまず見えるはずがない、

聞こえるはずがない、

感じるはずがない、

質問に対する答えやヒントが

向こうから飛び込んでくるのです。 



ホントですよ。 



だから、質問の質が良質であれば、人生は良質になっていきます。 



でも逆に質問の質が低ければ、最悪の人生を歩むことにもなりかねません。 



たとえば、 



「どうしてあんなへまをしてしまったのだろうか?」 



と問いかければ、、、、、 



ちゃーんと答えを脳は探してくれるのです。 





それもとても「へま」男とは思えないくらいシャープに答えを 



とても「感性が鈍い」男とは思えないくらい鋭い感性でヒントを 



とても「ぼやーっとしている」男とは思えないくらい迅速に 



その答えを探してくれるのです。 



でも、その結果、「へまな」「感性が鈍い」「ぼやーっとしている」男を証明してしまうのですね。 





実はこれって僕がいつもいつも自分に問いかけていた質問です。 




さて、あなたはどんな質問を自分の脳に問いかけているでしょうか? 



そして、どんな質問を自分の脳に問いかけたいでしょうか?



本日も最後までお読みくださり
ありがとうございます。


望月俊孝
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やっぱ・・・・

ゴールが先だ!方法は後だ!(笑)

ですね。

深層意識は「今の自分」が大好きなんです。

「できない」ことはない!
あるとすれば「やりたくない」こと。

さ!そのザラッ感を感じたら・・・
ゴールを設定してください。

方法がわからないゴールを!!!
これそこ、新しい未来を掴む方法です。

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posted by STAFF at 02:03| オススメ♪

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